Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コメント

韓国で応援しています !

ファイティングです !

なんか文章で感動してしまいました。ボランティアってなかなかできるものじゃないです。なにかやりたいと思うことはあっても、結局は自分の生活が大事…
素敵なご両親で理想の家族です。
ちなみにこの写真は冬ですか?だとしたらトナカイさんの足寒そうです(*^^*)
  • 2012-02-22 10:41
  • ポチ
  • URL
  • 編集

お父様^^

忠道さん、こんにちは☆ 今日も素敵なブログをありがとうございます!

先日はお母様のご紹介を、そして今日はお父様のお人柄に触れさせて頂き、感激しております♪

お父様、本当に素敵なおかたなんですね。誰かを喜ばせたり誰かのためになることをするのが、本当に大好きなおかたなんだろうなあと、忠道さんのブログから伝わってきました。
そのようなかたが、偽善でも世間体でもない、本当にあったかなボランティアや企業経営をなさっていることを、同じ社会にいる人間としてありがたく思います。素晴らしいです、さすが忠道さんのお父様ですね!

いつもあったかな気持ちを、ありがとうございますm(__)m
  • 2012-02-22 11:30
  • らんらん
  • URL
  • 編集

忠道さん 朋ちゃん こんにちは心暖まる ブログいつもありがとうございます父 母を尊敬し 弟妹を愛し 素晴らしく思います私は 父も母も他界し 若い時から寂しかったけど 奇跡的に 子供が授かり 自分の分身ができて 家族は 掛け替えのない者です どうか いつまでも 仲良く 元気で行きましょう(*^o^*) 朋ちゃん 元気? あみるです 覚えててくれてますか(*^o^*) 頑張ってるようですが 頑張りすぎないでね マイペース大事だよ!時には ゆっくりね、時には 立ち止まって 又 ゆっくり 歩いてね みんな 見守ってるから 絶対大事ですよ(^O^)近況報告教えてね、 のいのいちゃん ポンポン姫様 元気?
  • 2012-02-22 13:14
  • あみる
  • URL
  • 編集

やさしさだけが親ではない!

ユングの心理学の第一人者の河合さんがよく書いていますが、日本は母性社会と言われますが、母の包み込む優しさは、時として、抱きかかえてしまい、自立を妨げてしまいます。
やっぱり、厳しく「切断」し、「決断」する父性が必要で、ニートや引きこもり、登校拒否も河合さんによると母性によって抱きかかえてしまったため、自立できなくなり、あるいは、外界が怖くなり、グレートマザーの子宮に引きこもった状態とも言えると思います。

そんなことを考えていると、厳しいお父さんって本当に素敵だなって思います。殴るのって本当は辛いんだと思います。でも、厳しくしないと人間って自立しようとしないですから、本当にありがたいことだと思います。

最近は、優しさだけが、強調されるけれども優しさだけでは生きていけません。

そのようなすてきなお父さん、羨ましいです。

お父様はどんな方なのかな!?と思っておりました。
やはり想像通りの下河原家の大黒柱ですね♪(^_^)v
朋ちゃんファミリー!素敵です。
  • 2012-02-22 20:43
  • 椿
  • URL
  • 編集

忠道さん、朋ちゃん、皆さん、こんにちは

家族って当たり前ではなくお互いに思いやらないといけないなぁと思いました…

忠道さんの文章の中で
ぶん殴ってくれました
っていう表現と

お父さんの悲しい顔を見るのが辛かったっていう表現が

ジーンときました!

なんだか敬意がこめられている感じで(>_<)

どんなことがあっても兄弟仲良くしろよっていう言葉が…もうホントそこ大事だと思いました!!


ありがとうございます!!!

忠道さん朋ちゃんこんばんは大きな柱はホントに大切ですよねたくさんの経験を積まれて、暖かく家族を見守る父理想です我が家は、私が柱です母と娘と一緒ですかなりキツい時もありますが、支えていかなければと思っています二人姉妹の姉なので、妹や姪にも何かあると私がする側です頼られるのも適当なところが良いですね
  • 2012-02-23 19:52
  • run
  • URL
  • 編集

素晴らしいご両親ですね

 とても感銘深く拝読させていただきました。素敵なお父上であることは間違いありません。ただ、殴られて育った、感謝。みたいな箇所をもって、ただちに、優しさだけでは駄目なんだ、という読者の反応を引き起こしてしまったようで、ニートや引き籠りに結びつけ、母親の抱き込み過剰がいかんのだ、やはり厳しく育てなければ、というステレオタイプにまとまるのはどうかな、と思いました。
 人それぞれですから、ほんとに。一日の内で学校にいる時間が長く、母親が側にいない家庭も多い、今日です。家族総働きで、むしろ無条件に抱いてももらえない子も多いのでは。また、30人、40人の学級で、十っぱひとからげでテストの点とりに明け暮れれば、ちょっと変わった子はクラスのつまずきとなる、それがストレスとなる場合もあると思います。でも、変わった子こそがこれからの未来を作るのかも知れません。彼らは、勉強の出来る頭の良さとは別に、本当に頭の良い子たちなんですよ。
 また、ニートというのはまともな職に付かない若者ですが、大学を出ても就職難の中で、一口に、二-トは母親の構い過ぎで生まれる、などと定義づけられるのか、人生の落後者なのか、、、。
 私が言いたいのは、本当にケースバイケースだということです。
 忠道氏は、お父さんが好きで、感謝の気持ちをブログに表したかった、だから、厳しかったけど、大好きだ、尊敬しているって言ってるんですよね。
 厳しかった、殴られた、それは良い育て方だった、甘やかされたらニート、引き籠りになっていた、と決めつけてる訳ではないと思いたいです。

父の姿を写真にとりながら涙を流した…感動して私も父を思い泣いてしまいました。

私の父はボランティアで空手を子供たちに教えています。私も何度か見学に行き父が小さな子供たちに慕われてる姿に誇らしさを感じました。

家族って本当に大切。しみじみ感じました。
ありがとうございます。

朋ちゃんお元気ですか?
☆またきます☆
  • 2012-02-29 00:32
  • ぴーたん
  • URL
  • 編集

忠道さんのお父さんを尊敬する姿勢は素敵ですね!私は中高の思春期の頃、父としょっちゅう大喧嘩して2週間口を利かなかったり、暴言吐いて家から追い出されそうになったりしました。でも親元離れて、独り暮らししてから、親がいかに自分のために尽くしてくれたのか痛いほど分かって、あの時の自分の愚かさに気付かされました。だから今では実家に帰っても、父と喧嘩は全くなくなり、いろんなことを語り合えます。私にとって大切なたった一人のお父さんをこれからも大切にしていきたいと思います。
  • 2012-03-16 03:49
  • MAKI
  • URL
  • 編集

コメントの投稿

コメントの投稿
 
管理者にだけ表示を許可する

父という存在

DSC_2823_convert_20120222001454.jpg

この写真は1年前、ある児童施設に家族で訪問したときのもの。
子どもたちをサプライズで喜ばせてあげようと父が発案し、皆でサンタさんの格好を
して、たくさんのプレゼントをお届けしました。ボールやぬいぐるみ、子どもたちが
たくさん乗れる車も。

いよいよサンタさんの入場です!となった時、中庭に集められた子どもたちが大きな
声でがお歌を唄ってくれたんですね。そうしたら父さんがいきなり踊りだして。
あんな父さんは初めてでした。本当に嬉しそうな顔で踊るんですよ。まるで盆踊り。
もちろん子どもたちも施設の人たちも大喜び。僕はなぜか写真を撮りながら泣いてた。

昔は本当に恐い人でね、僕が悪いことをした時にはよくぶん殴ってくれました。でも
ちっとも痛くはなかった。それよりも、父さんの悲しい顔を見る方がつらかった。

父さんは若い頃からロータリークラブ(世界的なボランティア団体)に所属していて
様々なボランティア活動を行っていました。前にも書いたけど、阪神淡路大震災の時
も親を亡くした子どもたちを一人残らず飛行機で連れて来て、ディズニーランドへご
招待したんだ。ヒルトンホテルの夕食パーティーにはミッキーマウスも登場させた。

無論、私たちの父は、グループ企業の創始者。父の創業した会社は、本当に強い基盤
を作り上げ、私の会社も弟の会社も当然のごとく支援をいただき今日があります。

父はいつも僕らに言います。
「どんなことがあっても兄弟妹は支え合うんだ。どんなことがあってもだぞ」
私は長男として、その父さんの意志を一生、必ず守る決意です。

今は、海外での暮らしが気に入っているようで、一年に数回しか会えないのですが、
もうそろそろ日本に帰って来てほしいと兄弟妹で昨晩も話し合っていました。
このブログも読んでいてくれたら嬉しいんだけどな。今年は3月に会いにいきます。

私たちの父は、下河原家の ”心の柱” です。本当にあったかい人です。

コメント

韓国で応援しています !

ファイティングです !

なんか文章で感動してしまいました。ボランティアってなかなかできるものじゃないです。なにかやりたいと思うことはあっても、結局は自分の生活が大事…
素敵なご両親で理想の家族です。
ちなみにこの写真は冬ですか?だとしたらトナカイさんの足寒そうです(*^^*)
  • 2012-02-22 10:41
  • ポチ
  • URL
  • 編集

お父様^^

忠道さん、こんにちは☆ 今日も素敵なブログをありがとうございます!

先日はお母様のご紹介を、そして今日はお父様のお人柄に触れさせて頂き、感激しております♪

お父様、本当に素敵なおかたなんですね。誰かを喜ばせたり誰かのためになることをするのが、本当に大好きなおかたなんだろうなあと、忠道さんのブログから伝わってきました。
そのようなかたが、偽善でも世間体でもない、本当にあったかなボランティアや企業経営をなさっていることを、同じ社会にいる人間としてありがたく思います。素晴らしいです、さすが忠道さんのお父様ですね!

いつもあったかな気持ちを、ありがとうございますm(__)m
  • 2012-02-22 11:30
  • らんらん
  • URL
  • 編集

忠道さん 朋ちゃん こんにちは心暖まる ブログいつもありがとうございます父 母を尊敬し 弟妹を愛し 素晴らしく思います私は 父も母も他界し 若い時から寂しかったけど 奇跡的に 子供が授かり 自分の分身ができて 家族は 掛け替えのない者です どうか いつまでも 仲良く 元気で行きましょう(*^o^*) 朋ちゃん 元気? あみるです 覚えててくれてますか(*^o^*) 頑張ってるようですが 頑張りすぎないでね マイペース大事だよ!時には ゆっくりね、時には 立ち止まって 又 ゆっくり 歩いてね みんな 見守ってるから 絶対大事ですよ(^O^)近況報告教えてね、 のいのいちゃん ポンポン姫様 元気?
  • 2012-02-22 13:14
  • あみる
  • URL
  • 編集

やさしさだけが親ではない!

ユングの心理学の第一人者の河合さんがよく書いていますが、日本は母性社会と言われますが、母の包み込む優しさは、時として、抱きかかえてしまい、自立を妨げてしまいます。
やっぱり、厳しく「切断」し、「決断」する父性が必要で、ニートや引きこもり、登校拒否も河合さんによると母性によって抱きかかえてしまったため、自立できなくなり、あるいは、外界が怖くなり、グレートマザーの子宮に引きこもった状態とも言えると思います。

そんなことを考えていると、厳しいお父さんって本当に素敵だなって思います。殴るのって本当は辛いんだと思います。でも、厳しくしないと人間って自立しようとしないですから、本当にありがたいことだと思います。

最近は、優しさだけが、強調されるけれども優しさだけでは生きていけません。

そのようなすてきなお父さん、羨ましいです。

お父様はどんな方なのかな!?と思っておりました。
やはり想像通りの下河原家の大黒柱ですね♪(^_^)v
朋ちゃんファミリー!素敵です。
  • 2012-02-22 20:43
  • 椿
  • URL
  • 編集

忠道さん、朋ちゃん、皆さん、こんにちは

家族って当たり前ではなくお互いに思いやらないといけないなぁと思いました…

忠道さんの文章の中で
ぶん殴ってくれました
っていう表現と

お父さんの悲しい顔を見るのが辛かったっていう表現が

ジーンときました!

なんだか敬意がこめられている感じで(>_<)

どんなことがあっても兄弟仲良くしろよっていう言葉が…もうホントそこ大事だと思いました!!


ありがとうございます!!!

忠道さん朋ちゃんこんばんは大きな柱はホントに大切ですよねたくさんの経験を積まれて、暖かく家族を見守る父理想です我が家は、私が柱です母と娘と一緒ですかなりキツい時もありますが、支えていかなければと思っています二人姉妹の姉なので、妹や姪にも何かあると私がする側です頼られるのも適当なところが良いですね
  • 2012-02-23 19:52
  • run
  • URL
  • 編集

素晴らしいご両親ですね

 とても感銘深く拝読させていただきました。素敵なお父上であることは間違いありません。ただ、殴られて育った、感謝。みたいな箇所をもって、ただちに、優しさだけでは駄目なんだ、という読者の反応を引き起こしてしまったようで、ニートや引き籠りに結びつけ、母親の抱き込み過剰がいかんのだ、やはり厳しく育てなければ、というステレオタイプにまとまるのはどうかな、と思いました。
 人それぞれですから、ほんとに。一日の内で学校にいる時間が長く、母親が側にいない家庭も多い、今日です。家族総働きで、むしろ無条件に抱いてももらえない子も多いのでは。また、30人、40人の学級で、十っぱひとからげでテストの点とりに明け暮れれば、ちょっと変わった子はクラスのつまずきとなる、それがストレスとなる場合もあると思います。でも、変わった子こそがこれからの未来を作るのかも知れません。彼らは、勉強の出来る頭の良さとは別に、本当に頭の良い子たちなんですよ。
 また、ニートというのはまともな職に付かない若者ですが、大学を出ても就職難の中で、一口に、二-トは母親の構い過ぎで生まれる、などと定義づけられるのか、人生の落後者なのか、、、。
 私が言いたいのは、本当にケースバイケースだということです。
 忠道氏は、お父さんが好きで、感謝の気持ちをブログに表したかった、だから、厳しかったけど、大好きだ、尊敬しているって言ってるんですよね。
 厳しかった、殴られた、それは良い育て方だった、甘やかされたらニート、引き籠りになっていた、と決めつけてる訳ではないと思いたいです。

父の姿を写真にとりながら涙を流した…感動して私も父を思い泣いてしまいました。

私の父はボランティアで空手を子供たちに教えています。私も何度か見学に行き父が小さな子供たちに慕われてる姿に誇らしさを感じました。

家族って本当に大切。しみじみ感じました。
ありがとうございます。

朋ちゃんお元気ですか?
☆またきます☆
  • 2012-02-29 00:32
  • ぴーたん
  • URL
  • 編集

忠道さんのお父さんを尊敬する姿勢は素敵ですね!私は中高の思春期の頃、父としょっちゅう大喧嘩して2週間口を利かなかったり、暴言吐いて家から追い出されそうになったりしました。でも親元離れて、独り暮らししてから、親がいかに自分のために尽くしてくれたのか痛いほど分かって、あの時の自分の愚かさに気付かされました。だから今では実家に帰っても、父と喧嘩は全くなくなり、いろんなことを語り合えます。私にとって大切なたった一人のお父さんをこれからも大切にしていきたいと思います。
  • 2012-03-16 03:49
  • MAKI
  • URL
  • 編集

コメントの投稿

コメントの投稿
 
管理者にだけ表示を許可する

Profile

Profile

下河原忠道

株式会社シルバーウッド代表取締役
/薄板軽量形鋼造システム スチールパネル工法躯体販売事業/サービス付き高齢者向け住宅「銀木犀 ぎんもくせい」運営/財団法人サービス付き高齢者向け住宅協会理事

Monthly Archives

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。