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忠道さん 朋ちゃん 皆さんこんにちは☆

忠道さんからのお返事にはホントに感激しました…仲間って 言って下さって…もっともっとがんばろうっておもいました
本を沢山読まれてるところにも凄く感動します(>_<)お話をきいて、延命治療については命や医療や患者様やマスコミ?とのいろいろなつながりがあったりしてホントに患者様の希望にそえた大切な終末をお迎えできるかというのが問題になってくると改めておもいました



これからもお体にきをつけてまたblog楽しみにしています

忠道さま 朋ちゃん こんにちは♪


日本にもフランスみたいな制度が早く出来るといいですね…。

よくお医者さんが摘発されて犯罪者扱いさたりしていますが本当のところはわかりませんね…。

延命治療の甲斐も望みもない患者さんの身になってご本人の意思も受け止め苦しみから解放させてあげたお医者さんだったら… 罪に問われたり悪人呼ばわりされてしまうのは間違っていると私も思います…。


マイケルジャクソンさんの専属だったお医者さんも罪に問われていたりしていますが実際は…事実は… どうだったんだろうって マイケルさんが亡くなってしまっては永遠の謎になってしまいそうですね…。


なんかとんでもなくとんちんかんなコメントをしていたらすいません…(^_^;)
教養なくて 表現力や文章力全然ダメです…(-_-;)昔からいつも話し方を真似されて笑われたり…
職場でも頭のしっかりなさっている利用者さんから『この人いつもとんちんかんな事言ってるのよね…』とか聞こえるように言われたり… 人前でなにかする事が超~超~超~…苦手な私は何度やっても体操やゲームの司会が緊張してカミカミになってしまい盛り上げる為のアドリブも自分でも何をやってんだろって訳のわからない事を言ってしまい …『この人が司会やると本当つまらないわよね~』 とか 思いきりバカにされているようで聞こえちゃいます…(T_T)。

笑顔で乗りきっていますが…実は心中は 大量のナイフで刺さりまくられているような気持ちになっています…(T_T)。

介護の仕事もやっと三年近くたちましたが…あまり成長できていないのです…。でもこの仕事好きなので…頑張っていきたいです。
一番の目標は出来るだけ多くの利用者さん…怖~い利用者さんとも…心の絆を深めて身内みたいに信頼しあえるように …なりたいです…♪

いつも忠道さまのblogを読ませて頂いてすごく勉強になります(*^^*)♪これからも楽しみにしております♪

朋ちゃんへ♪
朋ちゃんお元気ですか。
のぃのぃちゃんやぽんぽん姫ちゃんとお散歩いっていますか。風邪ひいてないですか?
最近になってこちら(関東)はようやく寒くなってきました。寒いのは一番嫌いなのでこれから冬になるのが憂鬱ですが…毎日朋ちゃんの歌を聴いて元気をいただきます\(^^)/♪


先日は娘たちとカラオケに行って四時間歌いまくりました♪娘は西野カナちゃんとか嵐とか他には何だかさっぱりわからない歌を熱唱していました…。
私は朋ちゃんと美空ひばりさんを交互に歌いまくりました♪

自分で言うのもなんですが… I`m ploud と 涙の続きはうまく歌えましたょ~…(*^^*)♪


朋ちゃん大好き~(^3^)/♪
いつか…生朋ちゃんに逢いたいです♪

朋ちゃんは私の元気の源です♪

忠道さま…朋ちゃん…幸せな一日でありますように…イエーイ\(^^)/♪

こんばんは♪

朋ちゃん、お兄ちゃんおひさしぶりです!
朋ちゃん、あれから何してますか?
コメントがものすごくたくさんで、すごかったです!朋ちゃんを待ってる人は沢山沢山いるって実感したよ。毎日朋ちゃんのアルバム聴いてるよ。

終末期の患者さんへの対応とかって大変なテーマですよね。。
人の人生の最後の部分だから、本当に難しいことです。。誰がどう決めるのかとか本当難しいです。。
  • 2011-11-13 20:36
  • いちご
  • URL
  • 編集

安楽死

これが、動物だったら、これ以上苦しませてはかわいそうです。「安楽死」させてあげましょう。と言うでしょうけれど、人間の場合は、延命措置。しかも、苦しみを長引かせるのではと思うこともあります。
父が亡くなった時、AEDというか電気ショックを数度やりましたが、すぐに、医者が、もう、これ以上苦しませないであげましょうと死亡診断書を書いてくれました。
誰でも訪れる死なのですが、死と向き合ってみるというのも必要かなと最近思うようになってきました。

お兄様こんばんは!この最近ちょっと忙しく、コメントできなかった(笑)お兄さんの忙しさと比べたら、全くですが(笑)今日もお勉強ですか?(笑)寒くなってきましたから、暖かくして、勉強して下さいね(笑)医療の現場は、難しいですよね。実際にミスもあるし、本人の意志で、延命をやめたとしても、家族や、周りが違う見解だったり…。人は必ずどんなかたちにしろ、最期はやってくるものです。自分の意志を尊重できる最期が迎えられるような、最期が望ましいです!近年、自殺、孤独死等よく聞きますが、それは、本人の望んだ最期なのでしょうか。成人してから、沢山の最期の人の参列をしてきました。病死は勿論、事故死、孤独死、自殺死、生まれもった、運命ですかね。考えさせられます。
  • 2011-11-15 22:22
  • 涼華
  • URL
  • 編集

お兄さん 朋ちゃんこんにちは。少し御無沙汰してました。

お兄さんへ 我が家でも、良くこの話しはしていますよ。家族で、ゆくゆくは人工呼吸器になるかも知れない者がいるため、常に本人の意志を聞いてはいるのですが、
「食べ物を経口摂取出来なくなった段階でもういやだ」とか、「人工呼吸器をつけてまで生かされていたくはない」と、いつも言われては居るのですが、最近では
「実際その時が来てみないと解らない」
と言うようになりました。
今、元気な自分だって元気だとそんな事は考えないのですが 誰しも明日自分の体が、いつどうなるか解らないのが現実だし、自分の意思を伝えられなかった場合の事を考えると、やはり常に家族や誰かに こういった事を話しておき その時どうしたいかを伝えておく必要があると思います。しかしながら、元気である現在で思うことと、そうでない時に思うこととは違うような気がします。
その時が いきなりやって来て、医師に急に どうされますか?と家族に聞かれた時に動揺や葛藤が生じるはず。。
なんかうまくまとまりませんが、これは重いテーマであるとおもいます。
そして日本は代替医療についても遅れているなぁと思います。私は、薬に頼ることが好きではなく、自然治癒や食べ物や自然界にあるもので免疫を上げることなどに興味を持って居るのですが、日本は特に遅れていると思います。
なのに必要な薬(ワクチンなど)を中々承認しなかったりだとか本当に訳が解りません。


朋ちゃんへ

おひさしぶりーです
げんきにしてる?
あのね、朋ちゃんは、ぺこちゃん飴が好きだって教えてくれたでしょ?
うちはキティさんの棒つき飴中ー!!
朋ちゃんも飴食べてるかなぁって考えてました。
早く朋ちゃんに逢いたいな~。

今私は顔に蕁麻疹が出来てしまって痒くて痒くて堪らなくて、夜中寝ながらかいてるみたいで朝起きると顔面が大変なことになっているの。
暫く、エリザベスカラーでも、つけておこうかしら。ワンちゃんの気持ちが良く解るよーーー。
朋ちゃんはお肌つるつる いいなぁ。
ストレスで肌荒れしてるみたいなのよね。。
朋ちゃんに会えたらきっと直ぐに治りそう\(^o^)/

それでは朋ちゃん、またお手紙待ってるね!!
  • 2011-11-16 16:48
  • ery
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延命医療と格闘中

IMG_4663_convert_20111112173224.jpg

日本に戻ってからずうーーーーーーっと延命医療についてお勉強しています。
知りたいことを知り学ぶための勉強ならばいくらでもできるから不思議ですね(笑)
あれほどのお勉強嫌いだった私ですが、今回はめずらしく真剣に取り組んでいます。

すごい本に出会いました。


延命医療と臨床現場「人工呼吸器と胃ろうの医療倫理学」会田薫子著書


2011年初版なので情報も新しく、何よりもたくさんの医師にインタビュー形式でデータを集め、問題の
性質を正確に把握し、日本の現場に合った解決策を模索、日本的な医療倫理に光をあてようとしている。

一部抜粋します。はしがきより

ヒポクラテス以来、医学教育の中心は救命至上、延命至上であり、現代の医師もそのように教えられ、
教えに沿って懸命に仕事をし、ときには寝食を忘れるほどの努力を傾注している。しかし、患者側に
その努力が認められないばかりか、かえって迷惑だと認識されては立つ瀬がない。努力と献身の度合
いが高ければ高いほど、失望と落胆が大きい。
一方、患者が望まない状態での技術に依存した生存期間の延長は終わりにするべきであると判断し、
延命医療を終了して患者を看取った医師に、警察の捜査が及び、起訴には至らなかったが、マスコミ
があたかも殺人事件であるかのように報道するという事例が、近年、繰り返された。(一部省略)
医療技術が進展した現代、患者一人ひとりが、技術から豊かさを享受し、かつ技術に従属せず、その
人らしい人生が完結できるような医療のあり方が求められている。患者思いの誠実な医師には、是非、
その仕事が報われるものであってほしい。


次回のブログでもお伝えしようとしているのですが、フランスでは「レオネッティ法」が2005年4月に
施行されました。

レオネッティ法 L第1111条-10
「治癒不可な疾患の終末期にある患者が治療の制限または停止を希望した際、医師はその決定がもたらす
結末の予見を十分に説明した後、患者の意思を尊重する」

フランスでは、この法律が施行されたことで、医療者を殺人介助罪から法的に守るだけでなく国民全体に
緩和ケアの存在が知れ渡り、人の死を哲学的に物語的に考える大きなきっかけが生まれたといいます。


2030年、年間165万人もの人が死を迎えるここ日本でも同様の議論が巻き起こるのか、また医師たちを
法的に守る観点からも同様の法整備の必要性は。
今後も様々な視点からこの社会問題に注目していきたいと思います、そして自分に出来ることは何か。

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忠道さん 朋ちゃん 皆さんこんにちは☆

忠道さんからのお返事にはホントに感激しました…仲間って 言って下さって…もっともっとがんばろうっておもいました
本を沢山読まれてるところにも凄く感動します(>_<)お話をきいて、延命治療については命や医療や患者様やマスコミ?とのいろいろなつながりがあったりしてホントに患者様の希望にそえた大切な終末をお迎えできるかというのが問題になってくると改めておもいました



これからもお体にきをつけてまたblog楽しみにしています

忠道さま 朋ちゃん こんにちは♪


日本にもフランスみたいな制度が早く出来るといいですね…。

よくお医者さんが摘発されて犯罪者扱いさたりしていますが本当のところはわかりませんね…。

延命治療の甲斐も望みもない患者さんの身になってご本人の意思も受け止め苦しみから解放させてあげたお医者さんだったら… 罪に問われたり悪人呼ばわりされてしまうのは間違っていると私も思います…。


マイケルジャクソンさんの専属だったお医者さんも罪に問われていたりしていますが実際は…事実は… どうだったんだろうって マイケルさんが亡くなってしまっては永遠の謎になってしまいそうですね…。


なんかとんでもなくとんちんかんなコメントをしていたらすいません…(^_^;)
教養なくて 表現力や文章力全然ダメです…(-_-;)昔からいつも話し方を真似されて笑われたり…
職場でも頭のしっかりなさっている利用者さんから『この人いつもとんちんかんな事言ってるのよね…』とか聞こえるように言われたり… 人前でなにかする事が超~超~超~…苦手な私は何度やっても体操やゲームの司会が緊張してカミカミになってしまい盛り上げる為のアドリブも自分でも何をやってんだろって訳のわからない事を言ってしまい …『この人が司会やると本当つまらないわよね~』 とか 思いきりバカにされているようで聞こえちゃいます…(T_T)。

笑顔で乗りきっていますが…実は心中は 大量のナイフで刺さりまくられているような気持ちになっています…(T_T)。

介護の仕事もやっと三年近くたちましたが…あまり成長できていないのです…。でもこの仕事好きなので…頑張っていきたいです。
一番の目標は出来るだけ多くの利用者さん…怖~い利用者さんとも…心の絆を深めて身内みたいに信頼しあえるように …なりたいです…♪

いつも忠道さまのblogを読ませて頂いてすごく勉強になります(*^^*)♪これからも楽しみにしております♪

朋ちゃんへ♪
朋ちゃんお元気ですか。
のぃのぃちゃんやぽんぽん姫ちゃんとお散歩いっていますか。風邪ひいてないですか?
最近になってこちら(関東)はようやく寒くなってきました。寒いのは一番嫌いなのでこれから冬になるのが憂鬱ですが…毎日朋ちゃんの歌を聴いて元気をいただきます\(^^)/♪


先日は娘たちとカラオケに行って四時間歌いまくりました♪娘は西野カナちゃんとか嵐とか他には何だかさっぱりわからない歌を熱唱していました…。
私は朋ちゃんと美空ひばりさんを交互に歌いまくりました♪

自分で言うのもなんですが… I`m ploud と 涙の続きはうまく歌えましたょ~…(*^^*)♪


朋ちゃん大好き~(^3^)/♪
いつか…生朋ちゃんに逢いたいです♪

朋ちゃんは私の元気の源です♪

忠道さま…朋ちゃん…幸せな一日でありますように…イエーイ\(^^)/♪

こんばんは♪

朋ちゃん、お兄ちゃんおひさしぶりです!
朋ちゃん、あれから何してますか?
コメントがものすごくたくさんで、すごかったです!朋ちゃんを待ってる人は沢山沢山いるって実感したよ。毎日朋ちゃんのアルバム聴いてるよ。

終末期の患者さんへの対応とかって大変なテーマですよね。。
人の人生の最後の部分だから、本当に難しいことです。。誰がどう決めるのかとか本当難しいです。。
  • 2011-11-13 20:36
  • いちご
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安楽死

これが、動物だったら、これ以上苦しませてはかわいそうです。「安楽死」させてあげましょう。と言うでしょうけれど、人間の場合は、延命措置。しかも、苦しみを長引かせるのではと思うこともあります。
父が亡くなった時、AEDというか電気ショックを数度やりましたが、すぐに、医者が、もう、これ以上苦しませないであげましょうと死亡診断書を書いてくれました。
誰でも訪れる死なのですが、死と向き合ってみるというのも必要かなと最近思うようになってきました。

お兄様こんばんは!この最近ちょっと忙しく、コメントできなかった(笑)お兄さんの忙しさと比べたら、全くですが(笑)今日もお勉強ですか?(笑)寒くなってきましたから、暖かくして、勉強して下さいね(笑)医療の現場は、難しいですよね。実際にミスもあるし、本人の意志で、延命をやめたとしても、家族や、周りが違う見解だったり…。人は必ずどんなかたちにしろ、最期はやってくるものです。自分の意志を尊重できる最期が迎えられるような、最期が望ましいです!近年、自殺、孤独死等よく聞きますが、それは、本人の望んだ最期なのでしょうか。成人してから、沢山の最期の人の参列をしてきました。病死は勿論、事故死、孤独死、自殺死、生まれもった、運命ですかね。考えさせられます。
  • 2011-11-15 22:22
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お兄さん 朋ちゃんこんにちは。少し御無沙汰してました。

お兄さんへ 我が家でも、良くこの話しはしていますよ。家族で、ゆくゆくは人工呼吸器になるかも知れない者がいるため、常に本人の意志を聞いてはいるのですが、
「食べ物を経口摂取出来なくなった段階でもういやだ」とか、「人工呼吸器をつけてまで生かされていたくはない」と、いつも言われては居るのですが、最近では
「実際その時が来てみないと解らない」
と言うようになりました。
今、元気な自分だって元気だとそんな事は考えないのですが 誰しも明日自分の体が、いつどうなるか解らないのが現実だし、自分の意思を伝えられなかった場合の事を考えると、やはり常に家族や誰かに こういった事を話しておき その時どうしたいかを伝えておく必要があると思います。しかしながら、元気である現在で思うことと、そうでない時に思うこととは違うような気がします。
その時が いきなりやって来て、医師に急に どうされますか?と家族に聞かれた時に動揺や葛藤が生じるはず。。
なんかうまくまとまりませんが、これは重いテーマであるとおもいます。
そして日本は代替医療についても遅れているなぁと思います。私は、薬に頼ることが好きではなく、自然治癒や食べ物や自然界にあるもので免疫を上げることなどに興味を持って居るのですが、日本は特に遅れていると思います。
なのに必要な薬(ワクチンなど)を中々承認しなかったりだとか本当に訳が解りません。


朋ちゃんへ

おひさしぶりーです
げんきにしてる?
あのね、朋ちゃんは、ぺこちゃん飴が好きだって教えてくれたでしょ?
うちはキティさんの棒つき飴中ー!!
朋ちゃんも飴食べてるかなぁって考えてました。
早く朋ちゃんに逢いたいな~。

今私は顔に蕁麻疹が出来てしまって痒くて痒くて堪らなくて、夜中寝ながらかいてるみたいで朝起きると顔面が大変なことになっているの。
暫く、エリザベスカラーでも、つけておこうかしら。ワンちゃんの気持ちが良く解るよーーー。
朋ちゃんはお肌つるつる いいなぁ。
ストレスで肌荒れしてるみたいなのよね。。
朋ちゃんに会えたらきっと直ぐに治りそう\(^o^)/

それでは朋ちゃん、またお手紙待ってるね!!
  • 2011-11-16 16:48
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下河原忠道

株式会社シルバーウッド代表取締役
/薄板軽量形鋼造システム スチールパネル工法躯体販売事業/サービス付き高齢者向け住宅「銀木犀 ぎんもくせい」運営/財団法人サービス付き高齢者向け住宅協会理事

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