Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コメント

お兄さんこんばんは。

まだまだ被災地には足りないものばかり。不安や恐怖ストレスと寒さ。ミルクなど運んで頂きありがとうございます。この震災をもとに1人1人何かできる事考えて行きたいです。子どもたちの未来のために、今するべき事を考え、我が家も節電したりしています。

私が五年前に住んでいた所も(海岸から徒歩2~3分)の土地が今は防衛省の管理地でになってるのですが、津波が来て船が真っ二つに割れていたり電柱が倒れていたりと、変わり果てた思い出の地を見て言葉を失ってしまいました。


子どもたちの未来のために
みんなで助け愛、励まし愛乗り越えていきたいです。




ともちゃんへ

どんなに遠くても空は繋がってるよ。悲しい時、辛い時、ともちゃん想ってがんばるね

ともちゃんだ~~いすき
  • 2011-03-21 22:38
  • tomomi
  • URL
  • 編集

お兄さんの行動、素晴らしいと思います!私も節電心がけていますもちろん募金も今後長期に渡り定期的にしていこうと思います。今日本が一つの目標に向かい団結していると思います。皆さん頑張りましょうネ☆
  • 2011-03-21 22:45
  • まい
  • URL
  • 編集

初めてコメントします。
私は茨城県北部の日立市に住んでいます。茨城県北部や沿岸部、潮来などの利根川下流は被災地でありながら、あまり報道されず、忘れられた被災地となってました。茨城県最北部の北茨城市では沿岸部の津波は最高で8メートルあったとか。
物資は茨城県北部を日立市、高萩市、北茨城市、を素通りして東北に行ってしまい、避難所での配給が極端に少ないとか。
ここ2、3日で徐々に改善して、スーパーにも食料等の流通が始まってきましたが、車がないと生活できないような地域なのに、ガソリンなく、いまだ水道復旧しない地域は水汲みに必要なガソリンがないという状況です。
幸い我が家は一昨日に水道復旧しましたが、もっと状況の厳しい方もたくさんいらっしゃいます。
スーパーで南相馬から自主避難してきた方と話しました。七ヶ月の赤ちゃんは長い避難所生活で顔は赤くただれて、離乳食は食べられないとのこと。同じ子供を持つ者として心が痛くなりました。
また、避難地域ではない福島県いわき市も茨城県北部以上にかなりの物資不足。市民は県外に逃げだし、薬剤師も逃げだしたとか。悪循環の連鎖です。お兄さんの行動、尊敬します。被災地に行くときはどうか充分に気をつけて下さい。
  • 2011-03-22 11:56
  • ひー
  • URL
  • 編集

コメントの投稿

コメントの投稿
 
管理者にだけ表示を許可する

日本をもっといい国にしよう

地震が発生してから、とてもつらいニュースが続き
自分には何ができるだろうか?被災した方々へ少しでも
役に立てればと、たくさんの人が思い、行動に移しています。

それはまるで、光の射す方向へ日本全体が向かっている
ようにも感じます。

私も、事務所のみんなで集めた紙おむつや粉ミルクを
一台の車に目一杯積み込み、福島県南相馬市へ届けて
まいりました。冷静さに欠けた行動だということは承知です。
でもじっとはしていられない性格なのです。

地震、津波、そして原発事故。
30km圏内屋内退避という政府の通達が出てから南相馬市の
住民は、見えない恐怖という新たな戦いが始まっています。
氷点下の車中で余震と放射能に怯え一晩過ごし、その恐怖と
今後の生活への不安は計り知れないものがあると感じました。
南相馬市の災害は今もなお続いています。

被災した方々が普通の生活を取り戻すまでは、長期間
の支援が必要だと痛感しました。

日本をもっといい国にしよう。そう願っているのは少なくとも
私だけではないはずです。
できることでいいんだと思います。電気を消す。募金をする。
必要な物資を送る。思いを持ち続ける。
一人でも多くの被災者が一日でも早く笑顔を取り戻せるよう
私たちは具体的行動をし続けなければならないと思います。

コメント

お兄さんこんばんは。

まだまだ被災地には足りないものばかり。不安や恐怖ストレスと寒さ。ミルクなど運んで頂きありがとうございます。この震災をもとに1人1人何かできる事考えて行きたいです。子どもたちの未来のために、今するべき事を考え、我が家も節電したりしています。

私が五年前に住んでいた所も(海岸から徒歩2~3分)の土地が今は防衛省の管理地でになってるのですが、津波が来て船が真っ二つに割れていたり電柱が倒れていたりと、変わり果てた思い出の地を見て言葉を失ってしまいました。


子どもたちの未来のために
みんなで助け愛、励まし愛乗り越えていきたいです。




ともちゃんへ

どんなに遠くても空は繋がってるよ。悲しい時、辛い時、ともちゃん想ってがんばるね

ともちゃんだ~~いすき
  • 2011-03-21 22:38
  • tomomi
  • URL
  • 編集

お兄さんの行動、素晴らしいと思います!私も節電心がけていますもちろん募金も今後長期に渡り定期的にしていこうと思います。今日本が一つの目標に向かい団結していると思います。皆さん頑張りましょうネ☆
  • 2011-03-21 22:45
  • まい
  • URL
  • 編集

初めてコメントします。
私は茨城県北部の日立市に住んでいます。茨城県北部や沿岸部、潮来などの利根川下流は被災地でありながら、あまり報道されず、忘れられた被災地となってました。茨城県最北部の北茨城市では沿岸部の津波は最高で8メートルあったとか。
物資は茨城県北部を日立市、高萩市、北茨城市、を素通りして東北に行ってしまい、避難所での配給が極端に少ないとか。
ここ2、3日で徐々に改善して、スーパーにも食料等の流通が始まってきましたが、車がないと生活できないような地域なのに、ガソリンなく、いまだ水道復旧しない地域は水汲みに必要なガソリンがないという状況です。
幸い我が家は一昨日に水道復旧しましたが、もっと状況の厳しい方もたくさんいらっしゃいます。
スーパーで南相馬から自主避難してきた方と話しました。七ヶ月の赤ちゃんは長い避難所生活で顔は赤くただれて、離乳食は食べられないとのこと。同じ子供を持つ者として心が痛くなりました。
また、避難地域ではない福島県いわき市も茨城県北部以上にかなりの物資不足。市民は県外に逃げだし、薬剤師も逃げだしたとか。悪循環の連鎖です。お兄さんの行動、尊敬します。被災地に行くときはどうか充分に気をつけて下さい。
  • 2011-03-22 11:56
  • ひー
  • URL
  • 編集

コメントの投稿

コメントの投稿
 
管理者にだけ表示を許可する

Profile

Profile

下河原忠道

株式会社シルバーウッド代表取締役
/薄板軽量形鋼造システム スチールパネル工法躯体販売事業/サービス付き高齢者向け住宅「銀木犀 ぎんもくせい」運営/財団法人サービス付き高齢者向け住宅協会理事

Monthly Archives

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。